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2004.03.31

■大忙しの期末日でした


■期末です。みなさんお忙しいようです。
 日本の企業は今年度の決算期末月最後の日です。
 後輩の就職活動のために携帯電話と通常の電話をかけ続けました。
 久しぶりに、電話、メール、携帯電話、携帯メール(これは個人的なもので余計)、
 三本のコミュニケーション手段を使い、10人以上の人とアポとり、情報交換しました。
 一同に会せばすむかも知れませんが、会社も違う、場所も違う。
 テーマも違うをやっとこなしました。
 現役サラリーマン時代を久しぶりに思い出しました。

■電話、会議中。折り返し電話。電話中に電話。後で電話。折り返し電話。
 目下電話中。同じテーマで、5人ほどがそれぞれと電話。
 最後に、なんとか決着がつきました。

■これにメールでの情報のやり取りが重なりました。
 結局テーマは、いくつだったのでしょう。

■再就職の件。新入社員研修の件。最先端セミナーの件。セキュリティーセミナーの件。 人事の件。人事異動の件。メルマガの件。友人の息子の進路相談の件。
 ネットビジネスの件で二件に対応。・・・・・・。


■やっと、落ち着いたので、これから日記を書きます。
 本当に、人と人のつながりは大切です。
 今日は、どういうわけか、これらが同時並行的に発生してしまいました。
 
■こちらは、一人でしたが、電話、携帯電話、メールの三本が大変役に立ちました。
 少々疲れ気味です。
 あっという間に時間が過ぎてしまいました。


 

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2004.03.29

■漢字ボケ防止策?

■手書きノートの重要性について

 ワープロを使い始めて、手書きの文章を書く機会が少なくなってしまいました。
 簡単なメモもPCに入力する習慣がついてしまいました。
 このこと自体はよい事かも知れませんが、弊害もあります。

■手書きのメモをとろうとすると漢字が書けないのです。
 個人的なメモの場合は誤魔化してメモっているのですが、
 人前でプレゼンテーションする場合、ホワイトボードに書く漢字が書けないのです。
 多人数の前で恥をかく事になります。
 どうもワープロの使いすぎで・・・・と誤魔化すことになります。

■そこで、PCで得られる情報はできるだけ手書きのノートに
 メモルことにしました。
 これにより、漢字ボケの防止策とすることにしました。
 
■PCで書いたメモは、二度と読まないような気がします。
 手書きのメモは少々分厚いものを準備して、順番に日付入りで記入していきます。
 日記風にメモっていくと過去に何をしていたか、何を考えていたかを思い出します。
 この習慣をしばらく続けてみたいと思います。

■分厚いノートを選ぶ。
 何の印刷もしていない白い紙にできるだけ大きな文字でメモを書く。
 漢字を誤魔化さないできちんと書く。ゆっくりと書く。
 一文字一文字を確認しながら書いていく。
 必ず読み直して、書いたことを頭に記憶する。
 前日分を読み返す。

■以上の習慣をしばらく続けてみたいと思います。
 これで漢字ボケがどの程度解消されるかが楽しみです。

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2004.03.28

■シルバー起業事始か


■時間管理の重要性を実感

メールを読む時間が多すぎると感じます。
楽天の日記や多くのメルマガを登録して購読しています。
更に、ネットビジネスの無料・有料のメールセミナーに登録。
これらの広告やメールセミナー情報も丹念に読んでいます。
情報入手のためとは言いながら読んでいるとついつい時間がたってしまいます。

■最近17インチの大型ディスプレーを購入したため、文字を大きくして読んでいますが、それでも、長い間ディスプレーを見ていると目が悪くなっていくようです。

今日も、今まで何十時間もメールを読み、ホームページを読み続けています。

これから気分転換に散歩に出かけることにします。

■それにしても、情報氾濫というか、実に多くの情報が流れています。
インターネットの普及時代の新たな文明が形成されつつあるということを再認識するばかりです。

■一昔前には、パソコン通信に関心を持ち、Niftyに加入して以来PC通信を利用していました。この時代にはフォーラムに参加する程度で、それ以外は手紙の替わり程度の利用法でした。インターネットを利用し始めても、ダイアルアップのために電話代が三万円を超えることもあり、時間を節約しつつPCに向かったものです。

■それが、常時接続、低料金、使い放題のブロードバンド時代になり、環境が大きく変化してきました。この影響は大きいものがあります。

■この傾向の中で新たなヒーローやヒロインがうまれています。
まさに、インターネット時代の落し子といわれる人々です。

■インフォプレナー、情報商人、情報起業家、週末起業家、メルマガコンサル、等々のいろんな分野の人々が独立して収入を得ているようです。従来のサラリーマンとは異なるビジネススタイルの人々です。

■人生50年時代といわれていたのは、信長の時代。一時、40台から定年後を如何に過ごすかという類の本がブームになったことがありました。何人の人が、これらの本を読んで定年後を準備できたであろうか。この時代は、定年退職後の備えであった。
退職金、年金にも頼ることができなくなりました。

■現代は、リストラ、不況等で定年まで無事に働ける状況ではなくなっている。この時代をどう生きるべきか。

■ブロードバンド時代の生き方、生活の糧を稼ぐやり方は従来のサラリーマン時代とは異なったものとなるということです。

■新時代の生き方を模索するのは、現代の若者もシルバーも同様であります。シルバー世代も初心に帰って、個人起業家に再挑戦する時代になったようである。

■年功序列という言葉は、いつの間にか古語の類になってしまった言葉です。

■最近徒然考えている事柄です。


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2004.03.27


■DoBlogとの相互リンクを作りました。

関連したBlog


■楽天のアクセスが急に増えました。
 そこで解ったこと。当然のことですが。

1.日記を毎日書くこと。
 ⇒必ず反応があります。曜日や時間帯により反応が異なります。
2.一日の日記を何回も更新する
 ⇒これは、日記の新着情報からのアクセスが増えるためです。上記の裏技ということです。きめ細かく情報を追加していく方法によって気がつきました。

3.ランダムアクセスを繰り返す
 ⇒ランダムでアクセスすれば、訪問記録が残ります。
 この記録を逆に辿ってアクセスされるということです。

4.その他にも、日記のリンクを増やすとか、掲示板に書き込みを増やす等々いろいろと方法はありそうです。


 以上は、楽天広場の仕組みを考えれば当たり前のことです。アクセスアップの仕組みが組み込まれている訳で、この機能を活用すべしということです。

 たしかに、やたらに一日に何回もアクセスしていただく方がいらっしゃいます。これも相互にアクセスを繰り返すからということでしょう。

 情報を発信することの見返りにより、アクセスアップが図れるということです。

 「棚から牡丹餅は落ちてこない」のです。
 
 当然のことです。

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2004.03.26

HPの文章の書き方の基本

■三月も終わりに近くなってきました。
 昨日は、雨が降っていました。寒い一日でした。
 一日中、PCの前で、ネットビジネスでの顧客獲得法のマニュアルを
 読んでいました。

■HPの文章作成ノウハウ
  話し言葉で書く
  読む人の不満や悩みを克明に書く
  商品・サービス購入のメリットを書く
  解決策を裏付ける具体的な証拠を示す
  正直な売り子になるためデメリットも書く
  お客様の声をいただいて後押しする
  特典を付ける
  購入条件を限定する
  行動を促す直接的な言葉を書く

■HPで売り上げ10倍にするポイント
 お客の欲しがるものを売るのではなく、欲しくなるように売る
 ノウハウを知り、欲しくさせる仕組みをつくる
 感動のストーリーを軸に一貫性を持たせる
 独自性のある商品を売る
 常にHPを進化させていく
 ホットな見込み客を集約させる流れを作る

■HPの文章の構成(順番)
 問題点の明確化と指摘
 問題点の視覚的な表現による深堀
 解決策を用意する
 解決策の喪失を匂わせる
 行動を促す


■確かに、人気のあるHPの構成は似たような構成になっています。
 しかし、現実として、これに従うのは簡単ではありません。
 まなぶはまねるにあり、まず、マネすることにしましょう。

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2004.03.21

マイナーPCも快適です


■昨晩、突然PCを買ってしまいました。

 デルやHPの宣伝に乗せられて、潜在意識の中に買いたい買いたいという意識があったからと思います。

 まったく、日本ではマイナーな韓国製ヒュンダイのデスクトップです。

液晶画面の17インチでCPUが2GMHでDVB-RW機能つきで10万円は買い得と思いました。

■PCの衝動買いの動機は、ノートPCのメモリーの限界とディスク容量の限界を感じたからです。

今のところは、機嫌よく快適に動いています。

やはり、CPUのスピードとメモリーの容量はリスポンスに大きく影響があります。

これで、イライラが解消できてビジネスも順調ならば文句なしということですが。

果たして???。


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2004.03.15

西部開拓史に学ぶネットビジネス


■「ネットビジネス」で儲けているのは一体誰でしょうか。

よく例に採り上げるのは、米国の西部開拓史時代に金鉱を求めて東部から西部に多数の人間が移動しました。金を求めて、ヨーロッパから米国大陸へ新天地を求めて多数の移民が流れてきました。

そして、この移民の多くは、西部の金鉱を求めて西へ西へと移動していったのです。

このときに最初に儲けたのが、金鉱を掘るためのスコップやツルハシを製造し販売する業者でした。その後、幌馬車、そして、西部までの道の途中にできた、宿屋であり酒場であったのです。

そして、最後は鉄道の敷設で、鉄道関連のビジネスが繁盛しました。鉄道の駅ができると銀行もできました。西部劇の映画にでてくるシーンを思い出してください。西部開拓史の中で結局、金鉱を掘り当てて大儲けをしたのは一部の人間しかいなかったのです。


即ち、現在のインターネットを普及させる過程のビジネスにおいても、Yahooや楽天市場等のインターネット関連のビジネスは繁盛していますが、インターネットを利用して、直接商売しているビジネスで儲けているビジネスは数少ないのです。


「ネットビジネス」で儲けるのは一体誰なのでしょうか?

http://homepage3.nifty.com/ishi68/mybiz.html

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2004.03.08

メルマガビジー状況になっています

昨晩から今朝にかけて、メルマガの原稿を書いていました。

やっと二本分を書き上げました。

一本は、昼過ぎに発信しました。

二本目は、もう少し手を加えて、今週の木曜日にでも発信しようと考えています。

一応、週刊のつもりですが、週二回のペースで発信中です。

これがなかなか大変です。

過去のことを調べるのに時間がかかっています。

でも、いろんなことを学ぶことができます。

時間があっという間に過ぎてしまいます。

やっと、このページに到着しました。

アクセス少々、さびしいですね。

日記に書くということがアクセスアップの簡単な方法ということです。

情報発信の重要さ実感。

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